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2021年 11月 13日 過去問の進め方
こんにちは!大形です。
先週の土日に早稲田祭がありました!
実はいままで早稲田祭に行ったことがなく、初めての早稲田祭でした!
わたしはサークルの演奏で参加したのですが、みんなが盛り上がっている感じがとてもよかったです!
今日の一言はここまでにして、今日のブログのテーマを発表したいと思います。
今日のブログのテーマは「過去問の進め方」です!
去年まで私がどのように過去問を進めたかを紹介するので、良いと思うことがあればぜひ取り入れてみてください
受験生の多くは、この夏に共通テストの過去問10年分、第一志望の過去問10年分を解いたと思うので、今日は併願校の過去問の進め方を中心に話していきたいと思います。
私が併願校の過去問を解き始めた時期は、
ちょうど一年前この時期です。
土曜日の校舎の開館と同時に併願校の過去問を解き始め、午後から丸付け、できなかったところの復習をしていました。
日曜日は早稲田大学の過去問を何かしら解くようにしていました。
平日は、過去問を解いて苦手だと気づいた分野のインプットや、単元ジャンルや第一志望校対策演習を使って大問ごとのアウトプットをしていました。
ここからは私が併願校の過去問を解くことにおいて気を付けてほしいポイントをいくつか話します!
① 併願校でも3年分以上解くべき
どんな問題が出るのかは学校によっても学部によっても非常に異なります。
傾向をつかむには少なくとも3年以上解かないとつかめないと思います。
②合格者の平均点などのデータを確認すべき
年や学部によって、合格平均点など大きくなります
「よし!高い点数とれた!」と思う過去問でも、みんな高い点をとった年の過去問であれば、別に何もすごくないですよね。
赤本などでは初めのほうのページにデータがたくさん載っているので、しっかり確認してください!
私の過去問の進め方はこのような感じです!
東進過去問データベースというものがあり、さまざまな過去問を見つけることができます!
とても便利なのでぜひ使ってみてください
併願校の過去問も頑張っていきましょう!
早稲田大学国際教養学部1年大形真菜
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