ブログ | 東進ハイスクール センター南駅前校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 365

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2019年 7月 12日 Kaiは何しに東進へ

ぼくが登場するのはこれは久しぶりなことでしたかね?ちょっと覚えてないので、お久しぶりです!かいさんです。

最近はわたくしいろいろありました。研究会(いわゆるゼミ)の発表、授業での諸々の発表、スペ語のテスト、、。まぁ大変でした。みんなのその「おつかれさまです」の一言、待ってます。☺️

楽しいこともしてます!友達のボクシングの試合を観に後楽園ホールに1人で行ったりとかね、あ決してその、友達がいないとかではなく格闘技が好きだからという理由。

あと尊敬しております先輩のダンス観に行ったりね。わたくしダンスめちゃくちゃ好きなので、大学入ってダンスやる人とか、大学でもダンス続ける人とかいたら言ってね、観にいくから✋

(この方知ってる人いるかな?元担任助手の挾間さんです)

まぁこんな感じで大学生になって試行錯誤はしてるもののONOFFを充実させられるようになってきました。こういった姿こそ、大学受験を始めようと心に決めて東進に入った時に、僕が思い描いていた自分の大学生像でした。

僕が東進に入ったのは中312月。親がいろいろ塾を探してる中で東進セン南校を見つけて、僕は体験授業を渋々受けに行きました。そしたら、映像授業というものの合理性に魅了されて、東進はコンテンツが最強なのだから、これを使いこなせるか️どうかは自分次第ではあるものの、最強の塾だ!と思ったというわけです。

僕は中高一貫校に通ってたので、中3の時期はほとんど勉強なんてしていませんでした。

しかし、東進に魅了されて入ろうと決意した瞬間、スイッチが入りました。勉強をしてみよう、と思ったわけです。スイッチが入ったのは自発的なものだけではありませんでした。

それは、最初に色々担当してくれたある担任助手の力でした。僕が受験勉強を始めるためのエンジンをかけてくれ、厳しく、時に優しく(笑)、指導してくれた存在がいました。僕は今でも、彼に大きな感謝をしています。

みなさんにも、そんな信頼ができるような担任助手をぜひみつけてほしいです。

そのためにも!、毎度話していますけれども、どんどん話しかけにきてくださいね!

かいさん待ってます?

 

慶應義塾大学 総合政策学部1年 福島 魁

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2019年 7月 11日 私が東進に入った理由~玉置編~

こんにちは。玉置です。最近とっても眠気に襲われてます。。ちゃんと夜は寝ましょう。はい。

ということで今回のブログのテーマは私が東進に入った理由です。

いや、懐かしいな。ここで玉置の東進へはいるまでの過程をさかのぼっていきましょう。

一年前、部活に打ち込み何も勉強していなかった玉置がいました。センター同日でも学校内でビリに近い成績をたたき出し、やばくね?と思いながらもそのまま高3になりました。ある日、親にこう言われました。お前やばくね?そろそろ予備校とか行ったほうがいいんちゃう。と。確かにクラスの半分以上はもう予備校行ってるしそろそろ行かなきゃなぁと思った玉置は近くの予備校を探しました。それが東進だったのですが僕が他の所でなく東進に行ってみようかな~と思った理由は友達に勧められたからでした。その友達とはな、な、なんとみなさんご存じの木山担任助手なんです。小学校の時から知り合いで中高時代も登校時に会ったらぺちゃくちゃおしゃべりしていて、その時に東進を勧められたんです。(木山は言ったこと覚えてないらしい。んな無責任な) 

そして、東進の招待講習に行きました。初めて授業を受けたときは驚きましたね。めっっちゃ面白いやないかーー!!ってね。わかりやすい授業を受けて満足顔の玉置を次に待ち受けていたのは担任助手でした。そして、この担任助手の存在が僕が東進に入ろうと決めた一番の理由です。その中で一番印象的だったのは下林元担任助手。知ってる人も多いのではないでしょうか。しゃべりやすくてとても楽しかったですし、ここなら楽しく勉強できるかもしれないなと思いました。大感謝ですね。そんなこんなで東進が自分には合ってるなと思い、入学しました。

そして、担任助手となった今。ぼくも生徒が気持ちよく勉強できる環境を作れるよう頑張っていきたいです。

慶應義塾大学 文学部1年 玉置晃太郎

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2019年 7月 10日 夏休みの勉強計画

こんにちは!

みなさんいかがお過ごしですか?

私は、先々週から大学の体育の授業でプールやってます笑

いやー、6年のブランクはキツイですね汗

 

さて、今回は夏休みの勉強計画について話していきたいと思います!

みなさんは、夏休み関係なく計画をたてて勉強をしていますか?

していないならいまから計画をたてて勉強する習慣をつけましょう!!!

いまの自分の学力と自分の第一志望校とのギャップを知り、逆算して1ヶ月のマストの勉強量、1週間のマストの勉強量、1日のマストの勉強量を知る必要があります。

つまり自分が第1志望校に受かるために計画性のある勉強を心がけるべきだと思います。

 

私がやっていたことは、

①前日の夜に翌日の勉強のタイムスケジュールを組む。

②当日に計画のズレがあったら変更し、次の日に必ずやるように計画を組み直す。

ここで注意してほしいのは、計画のズレが出てしまったから次の日にやろうとそのまま放置してしまうことです。ズレをそのままにしない。これは約束して下さい!

 

 

 

まあ、写真の通りこんな感じです。

左が前日の計画、右が当日変更した計画です。

この紙は私の高校の担任が夏休み前にクラス全員に配ってくれたものを活用しました。こんな感じの紙がなくても、裏紙とかに時間を書いてスケジュールを書けばオッケーですよ◎夏休み前から勉強を始める前にスケジュールを組む癖をつけましょう!

 

また、軽く夏休みの話をすると今年は校舎は8時開館、20時半閉館なので、校舎に来る前、閉館後も勉強出来ます。毎日15時間計画をたてて勉強しよう!

ちなみに、8時からひまわり体操

という名前のセンター南駅前校恒例イベントが毎日あります!みんなで朝からラジオ体操みんなでやりましょう〜!

私と島村担任助手、加藤担任助手は夏休み始まる前に皆勤賞とろう!と約束して見事3人とも40日間ひまわり体操皆勤賞を取りました!

もともと朝は苦手ですが、友達と約束すれば起きれます!みんな友達と約束してひまわり体操参加しましょう!楽しいですよ!今年も皆勤賞取ればなにか貰えるかも…!?

お楽しみに〜!

 

横浜国立大学 教育学部 1年  木山 玲実

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2019年 7月 9日 オープンキャンパスに行こう!

こんにちは。宍戸です。

今受験生だったときによく聞いていた曲を久し振りに聞いているのですが、当時の記憶が蘇りますね。エモーショナルです。

 

特に面白い近況報告もできないので、早速本題に入ります。

今日のお題、

オープンキャンパスいこう!!!!

です。

皆もうすぐ夏休み?だと思います。

夏休みにしっかりオープンキャンパスに行って欲しいので、オープンキャンパスのオススメポイントを紹介していきたいと思います。

 

オススメポイント①大学について知れる

駅からどのくらいかな?アクセスはどんな感じだろう。校舎の雰囲気、通っている学生の雰囲気を見れます。

自分がそこに4年間通えるかどうか、自分の目で確かめられます!

 

オススメポイント②学生の声が聞ける

オープンキャンパスには学生スタッフがいたり、在学生による相談ブースがあるところが多いです!

その大学について、通っている人から直接お話を聞くことができます!

学部ごとに具体的にどんな勉強、活動をしているかも聞けると思います。

 

オススメポイント③模擬授業が受けられる

これもやっているところないところあるかもしれませんが、だいたいは大学の授業を体験できます。

その大学の教授が授業してくれるので、教授がどんなテーマについて授業をしているのかなどがわかります。

私が高校生の時行った大学ではAO入試の体験会なんかも行われていました!

↑実際に私がオープンキャンパスに行った時の写真です。

 

オススメポイント、まとめてしまうとその大学について正しく理解できる、というところが大きいです。

私は今通っている法政大学社会学部が本キャンパスではなく、多摩キャンパスだということを受験校を決める秋か冬くらいに知りました(笑)

なので初めて多摩キャンパスに行ったのも入学後ガイダンスが初めてで、あまりの山加減に軽くショックを受けました。

今ではもう慣れたし、自分がしたかった勉強ができるので不満はありませんが、オープンキャンパスにしっかり行っておけばイメージと違った!なんてことなかったのかな〜と思います。

 

志望校が決まっている人は実際にキャンパスに足を運んでみることがモチベーションアップにも繋がると思います。

決まってない人もどこが自分に合いそうか、ちゃんと見に行ってみてくださいね!

 

事前に申し込まなければいけないオープンキャンパスもあるのでしっかり調べていきましょう!

この夏みなさんがここだ!と思える大学に出会えることをお祈りしています(^ ^)

 

法政大学社会学部2年 宍戸桜子

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2019年 7月 7日 【センタープレ模試】

お久しぶりです、山田です。

7月なのに、寒いし雨降るしで気分が下がりがちな今日この頃。
絶賛テスト期間中でさらにまた気分が急降下しております。安定のレポート祭り、私に夜は来なさそうです。

でも、そんな大変な時でも、みんなの顔を見ると、「がんばろう…!」と思えるんです。
頑張るみんなが、わたしの頑張る源なのです。いつもありがとう( ; ; )(唐突)

 

そんなみんなの頑張りを感じた最近のイベントと言えば、、、センタープレ模試です。

センタープレ模試とは、センター南駅前校オリジナルの模試。
6月模試と、志望校Aライン突破が目標の8月模試の間に一回途中結果を知ろう、という機会。

みなさん、ちゃんとプレ模試は受けましたか?
もちろん、ちゃんと会自体に参加して、多くの人が集まっている中で問題を解くというその雰囲気を味わうことにも意味があります。

しかし、プレ模試を受ける意味はそこだけではありません。

6月からの一ヶ月の成果を振り返り、そこからまた大きな壁である8月模試Aラインに向けて勉強方針を再検討できるとても大事な機会なのです。

6月模試からちょうど一ヶ月が経ちました。この一ヶ月を振り返ってみて、いかがでしょうか。100%やりきったと、自信を持っていうことが出来るでしょうか?

この先も6月から今までの一ヶ月と同じように何も変えずに勉強していては、きっとまた一ヶ月経ってもそこまでの成長は期待できないでしょう。

 

だからこそ、このタイミングで勉強法の見直し・改善をする意味があるのです。
受けていない人、問題だけでも用意受付で声をかけてもらえれば渡すことが出来ます。

 

点数として結果に見えるのは、怖いことかもしれない。先延ばしにしたいかもしれない。
でも、ここで自分の実力を目に見える形で実感し、何かしら考える機会になることは間違いないです。この機会を無駄にしてはもったいない。

必ずチャレンジしてください!!

 

そして、当日参加してくれた子たちへ。

ランキングに載った人たち、

コツコツ頑張っている姿をずっと見てきた子たちが6月模試からまた成長し、結果でその努力を示してくれたこと、すごくすごく嬉しかったです。本当にかっこいい。尊敬します。

 

ただ、その一方で現実を突きつけます。

模試のランキングを見て気付いている人も多いかもしれませんが、ランキングに載っている人の点数層がそれほど高いとは言い難いです
私たちの代では、180を超えても10位以上のランキングに載れないことだってありました。

言いたいこととしては、「ここで決して満足して欲しくない」ということです。

受験は全国レベルの戦いです。満足のハードルを自分で上へ上へと自分であげていかないと勝てません。上には上がいるものなのです。

 

よかった部分・頑張って成果に繋がった部分は自分を褒めつつ、

足りないところはどこだろう?あと数点伸ばすためにはどうしたらいいのか?」とさらに貪欲になってみてください。

そうすれば、きっと8月にもっと嬉しい結果が見れると思います。
みんなの努力が報われてほしい。全力で応援しています!!

 

そして、最後にお知らせ。
7月17日(水)19時30分から、自習室にて『過去問演習会』を行います。

これは毎年夏前・夏明けにセンター南駅前校で行われている二次試験の演習会です。

の演習会では、MARCHレベルの問題を扱います。
夏に自分の志望校の過去問10年分と言われていますが、その前にほとんどセンター試験しか解いたことがないみなさんに二次試験のレベルを味わってほしいのです。
そこから感じ取ったことは、きっと夏休みの勉強内容・モチベーションに大きく影響を与えるはず。

 

そして、夏明けの過去問演習会では毎年早慶レベルの演習をしているわけですが。

セン南校の言い伝えとして、「夏の過去問演習会で5本の指に入った者は、早慶上智以上に必ず合格する」というジンクスがあります!

実際、私たちの代も結果的にそのジンクスは実現しました(笑)

 

まあ、もちろんランキングに入っていなくても早慶上智レベルに合格する人だっているのでその結果だけに左右されすぎて欲しくはないのですが。

私を含め、「この演習会で絶対に5本の指に入ってやる!!」という思いで夏の勉強に取り組んでいた担任助手は多いです

ぜひ、今から意識して勉強してみてくださいね!

 

セン南の5本の指に入るものは、受験を制す。

慶應義塾大学総合政策学部2年 山田都葉

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