ブログ
2019年 5月 30日 大学の授業ってどんな?〜2年生ver〜
こんにちは、大学2年生の宍戸です。
最近の気温がいきなり夏なので困っています。暑いの嫌ですね。。。
面白い近況ネタがないので、早速本題に入ります。
今日は大学の授業についてお話ししたいと思います。
まず1年生の時の授業がこちらです。
大学に入って初めて履修を組んでみた感想としては
メディア社会学科らしい授業ほぼないじゃん
でした。大学の授業はここのジャンルから何単位取ってください、という決まりがあります。
だからバリバリ文系の私も、物理学や環境生態学という理系科目を取っていました。
これが自分の学科らしい授業が少なかった理由です。
あとは法政、私たちの代から100分授業になったのでなれるまで結構苦しかったです(笑)
続いては2年生の授業
やっとメディア社会学科らしい授業がたくさん取れました!嬉しい!
2年生からは学科の中で3つのコースに分かれて勉強します。
私の学科だと、表現、分析、設計の3つです。
私は設計コースなのですが、他のコースの授業も受けることができるので自分の興味関心にあった履修を組めます。
1年生と2年生との授業を比較してみてわかると思いますが、1年生は割と色々なジャンルから授業を選べるけど2年生は専門科目がかなり増えます。
だから自分がやりたいことと授業内容がずれている場合に、こんなはずじゃなかったのに、、、となっている人も少なからずいます。
そうなってしまったら悲しいので、志望校を選ぶときは自分が何をしたいか、何を学びたいか考えた上で、しっかり大学を調べてどんな授業を行っているのかまでみて決めてくださいね?
まだ将来何がしたいか決まっていない!という場合は自分が少しでも興味があるものを選ぶのがオススメです!
志望校や学部選びに迷った方はぜひ担任助手に相談しにきてくださいね(^ ^)
色々な大学学部に通っている人がいるのできっと参考になると思います!
法政大学社会学部2年 宍戸桜子
東進ハイスクールセンター南駅では、いつでも無料で、資料請求・体験授業・入学申込・個別面談を受け付けております!
大学受験に向けて一緒に最高のスタートを切りましょう。
みなさんのお申込み、スタッフ一同、お待ちしております。
お申し込みは下のバナーをクリック!
**************************************
↓↓各種お申込みはコチラ↓↓
2019年 5月 29日 大学の授業ってどんな?〜1年生(佐藤)ver〜
こんにちは、佐藤です。本日授業が休講になって全休になりました。まぁ明日の試験のために勉強です。
さて、今回のテーマは大学の授業。みんなそれぞれ大学の授業に対するイメージ像が少なからずあると思います。ってことで、このブログ読んで想像と現実のギャップを感じてみましょー!
では早速。まずなんと言っても、授業時間が長い!一橋は1コマ105分なんですよ。最初は本当に集中が持たなかったですね、中高の倍の時間ですから。一橋は長い方ですが、短い学校でもまぁ90分前後といったところです。
まぁこれは慣れていくしかないですね笑ただ逆に言えば、1コマで沢山の事が学べます!
次に授業スタイルが中高とガラッと変わる!大学のほとんどの授業は事前にパソコンに授業資料が送られて、講義中は大体先生が喋ってるって感じ。中高は先生が黒板に書いたものをノートに取る作業とか、授業中に先生に当てられたりとか緊張感ありますよね。大学はそういう授業は割とレアなんですよ。だから授業に対する姿勢が中高以上に人それぞれです笑
以上が大学の授業の特徴って感じ。
まとめると、大学に入ってからの行動が何よりも大事ってことです。入学時にはほとんど差がなかった2人の間に、卒業時には大きな差が生まれているということはよくあります。なので、○○大学に行くことを目的にしないでください。あくまで受験は手段です。
ちょっと話変わって、一橋の授業とかその他諸々、良いところを少し紹介します笑
授業については、商・社会学部は一年生から四年生までずっとゼミがある!正直課題はめんどくさいです笑けど自分の意見を相手に伝える能力めっちゃ向上します。あとはPACEっていう少人数の授業があります。これはAll Englishの授業で、みんなでワイワイ喋るんですよ。この授業きっかけで英語楽しいって最近思ってます笑English Camp迷ってる人、本当に喋るの面白いから是非行ってみましょう!
大学生活ってことでいうと、学校の規模が小さい!他大学ではほとんどクラスっていう概念が無いんですけど一橋は大学1年の時はクラス活動がたくさんあります。だから早々に良い友達がたくさん作れます。ちなみに6/8,9は各クラスそれぞれが模擬店を出したり、企画行ったりするKODAIRA祭があります!全統前ですが是非時間あったら来てみてください笑
ラストに、一橋は雰囲気本当に良いです。なんか建物に味がめっちゃあるんですよ笑
最後の方ただの宣伝になりました。すみません笑
一橋大学商学部1年 佐藤大洋
東進ハイスクールセンター南駅では、いつでも無料で、資料請求・体験授業・入学申込・個別面談を受け付けております!
大学受験に向けて一緒に最高のスタートを切りましょう。
みなさんのお申込み、スタッフ一同、お待ちしております。
お申し込みは下のバナーをクリック!
**************************************
↓↓各種お申込みはコチラ↓↓
2019年 5月 29日 大学の授業ってどんな?〜1年生(横山)ver〜
どうも、微積の中間テストの点があまり良くなくて悲しんでる横山です。でも悲しむ暇もなく次の週から期末テストなんですね泣
さて今回は、大学入学して2ヶ月が経ちだいぶ環境に慣れてきた僕が、自分なりに大学の授業がどんな感じかをお伝えしようと思います。
僕は東京工業大学というバリバリの理系大学の人間なので、特に理系の方必見です!
まずは一年生の僕が受けている授業の種類を大まかに紹介しようと思います。
①理系講義
数式や化学式を書きまくってます
②文系講義
英語に加え、ゲストの話を聞いたり、ディスカッションをする授業もあります
③科学実験
光の波長の実験や、pH滴定実験などを行います
④その他
健康科学、体育などです
これらの授業を受けてきてまず感じたことは、大学の勉強は受験勉強の延長線上にあるということです。まだ一年生だからかもしれませんが、高校で習った公式や考え方が頻繁に授業で現れます。もしもこの公式の暗記・理解を受験勉強でないがしろにしていたら、どんなに恐ろしいことが起きていただろうと授業の度に思います。
なので、今皆さんが高校でやっている勉強は受験の為だけでなく、大学でのスムーズな学習にも欠かせないということを心に留めておいて欲しいです。
それから、自ら学ぶ力の重要性を実感しました。というのも、大学の授業では高校ほど手取り足取り教えてくれることはあまりありません。わからないところがあったら、自ら聞いたり調べたりしなくてはならないのです。
そしてその力が必要となるのは、大学に限った話ではありません。受験勉強においても、自ら学ぶ力はカギとなります。何を学べば良いか、どう学べば良いか、とことん悩んでください。悩んだ末に導き出した自分なりの学習スタイルは、確実に皆さんを成長させてくれます。
最後に、大学の授業を通して周りの人間から受ける影響について書きます。
大学の授業は内容のレベルが上がり、テストや課題も多いので、大変だなぁと思うことは正直あります。でも幸いなことに、そんな大変な中でも平然とやるべきことをこなしていく人間が、僕の周りにはいっぱいいます。
この上なく刺激的な環境です。
この恵まれた環境を無駄にしないためにも、主体的に授業に参加し、自ら学んでいこうと思います。
今回は大学の授業についてお話ししましたが、「大学についてもっと知りたい!」とか、「志望校が選べない(>_<)」と思っている人は、担任助手に気軽に相談してくださーい!
東京工業大学 生命理工学院 1年 横山 辰浩
東進ハイスクールセンター南駅では、いつでも無料で、資料請求・体験授業・入学申込・個別面談を受け付けております!
大学受験に向けて一緒に最高のスタートを切りましょう。
みなさんのお申込み、スタッフ一同、お待ちしております。
お申し込みは下のバナーをクリック!
**************************************
↓↓各種お申込みはコチラ↓↓
2019年 5月 27日 難関大有名大模試がありました!
どうも、微積の中間テストの点がよくて喜んでる阿部です。でも喜ぶ暇もなく次の週から期末テストなんですね泣 テストのスパン短すぎん?って思いますよねー。なので普通に焦ってます笑
そう、テストって言えば昨日、難関大有名大模試がありましたね!
みなさんどうだったでしょうか?
記述式のハイレベルな模試なので結構出来て喜んでいる人もいれば、絶望感を味わった人もいると思います。もちろん受けただけでは意味がありません。受けた後に何をするかが模試では大事になってきます。じゃあ一体何をするんでしょうか?
それは皆さんご存知の通り
復習です!
まずは復習として、もう一度解き直しをしてみましょう。模試の時と違ってじっくり考えれば解き方などが浮かんでくることもあるかもしれないからです。
次に解答解説を見ます。そのときに注意してほしいのは解けたと思ったものも解けてないものも見てほしいってことです。
え?解けたのもやるの?って思うかもしれませんがやるんですね笑 本当に自分の解き方が合っていたか確認できますし、解説に詳しい説明が書かれているかもしれないからです。
解けてない問題はなぜ解けなかったのかを考えましょう!(単に知識不足なのか、あるいは発想が間違っていたのかなどなど) これを考える事で今、自分に足りないものが分かり、今後の勉強方針を立てるのにも役に立つはずです!
記述模試でいい点を取ることは至難のワザですが、模試は点数を取るだけのものではありません。その時の自分をよく知れるっていうところが模試の長所でもあります。
今回のような記述模試の回数はかなり少ないです。なので一回一回の模試を大切にしてちゃんと自分の糧に出来るようにしっかり復習をしていきましょう!
東京工業大学工学院1年 阿部椋太郎
東進ハイスクールセンター南駅では、いつでも無料で、資料請求・体験授業・入学申込・個別面談を受け付けております!
大学受験に向けて一緒に最高のスタートを切りましょう。
みなさんのお申込み、スタッフ一同、お待ちしております。
お申し込みは下のバナーをクリック!
**************************************
↓↓各種お申込みはコチラ↓↓
2019年 5月 26日 定期テストと受験の両立
こんにちは!今電車でブログ書いてるんですが、1ヶ月半経ってやっとこの混み具合に慣れてきた、島村です。
私が毎日使ってる電車、乗車率188%らしいです笑 東京にはハマっ子が知らないくらいの人がいました笑
きっとこの時期聞こえてくる声は「定期テストあるから東進の受講とか高マス進めませんー」だと思います。でもそれでいいんでしょうか?約1週間のテスト期間×5回にするとなんと1ヶ月半も受験勉強しない期間ができてしまうのです!もったいない!!!
ということで、定期テストと受験の両立について話したいと思います!私は推薦を取ったため、定期テストはガチ勢でした。でもガチ勢と言っても一般も視野に入れていたため、受験勉強も捨てられませんでした。
①時間を有効活用する
なんとテスト期間は嬉しいことに学校が早く終わるんです!そこを皆には無駄にして欲しくない!テスト終わったら周りの子より一足早く静かな東進に来れるのです。私はこの時間が集中できて好きでした笑 一足早く来て一つ受講して高マスやって、それでも普段より早い時間なのでそこから次の日のテスト勉強してました。
②テスト範囲の受講or復習をする
せっかく受講したのならしっかり復習して学校のテストでもいい点数とっちゃいましょう。きっと高3生は定期テストでも受験対策として応用問題がたくさん出ると思います。それをアウトプットとして最大限利用して欲しいです。
テスト期間だとやることが増えて偏ってしまうと思います。そのためにも細かく予定立ててみて下さい。どうしても受講は厳しいという子でも高速マスターは毎日続けて欲しいです。
これからテストの人頑張ってね!応援しています!
立教大学 文学部 1年 島村菜々海
東進ハイスクールセンター南駅では、いつでも無料で、資料請求・体験授業・入学申込・個別面談を受け付けております!
大学受験に向けて一緒に最高のスタートを切りましょう。
みなさんのお申込み、スタッフ一同、お待ちしております。
お申し込みは下のバナーをクリック!
**************************************
↓↓各種お申込みはコチラ↓↓