合格体験記 | 東進ハイスクール センター南駅前校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 5

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現役合格おめでとう!!
2025年 センター南駅前校 合格体験記

横浜国立大学
都市科学部
建築学科

浅井翔馬 くん

( サレジオ学院高等学校 )

2025年 現役合格
都市科学部
僕は高校二年生の三学期に東進に通い始めました。この一年間の東進生としての生活を通して僕が最も感じた東進の魅力は「自主性」が身につくということです。他の集団塾とは異なり東進では授業や学習の時間が定められておらず、良くも悪くも個人で選択する機会が多いです。支えてくれる人がたくさんいる恵まれた環境で自主性をもって勉強に取り組む姿勢は、単純な学力向上以上の意義があると感じました。

特に自主性の大切さを実感したのは過去問演習講座です。僕は過去問演習をする意義は二つあると感じました。一つ目はゴールを知るということです。過去問演習をたくさん積む中で大学の傾向や問われている力を分析し、ゴールと今の自分とのギャップを自覚し普段の勉強習慣の質を高めることができました。二つ目は実践的な練習を積むということです。参考書で解いた一問一問、覚えた一単語一単語を引き出す練習は早ければ早いほどいいです。

最後に言いたいことは勉強ができなくても死にはしないということです。自分よりレベルの高い大学を目指している友人と自分の勉強の出来を比べてしまったり、置かれている状況の違いを妬んでしまったりすることもあるかもしれません。でも明日交通事故で死ぬかもしれないと考えたら、どんなことも小さなことに思えてくるはずです。「生きてるだけで丸儲け」です。ぜひshouldではなくwillの意識で「楽しんで」勉強してほしいと思います。つらいとき、やる気が乗らないとき、思うように勉強を進められないとき、担任助手の方やチームミーティングの友達を頼ってください。I hope it goes well.

横浜国立大学
教育学部
学校教員/言語・文化・社会、自然・生活、芸術・身体・発達支援/特別以外

尾崎迦音 さん

( 田園調布学園高等部 )

2025年 現役合格
教育学部
私が横浜国立大学の教育学部を目指したのは高校2年生の秋でした。それまでは農学部など理系の学部を目指しており、大きく進路が変わることに強い不安感を感じていました。そして先生方や両親と入試形態について話すうちに総合型選抜で第1志望校を目指すことになりました。まず初めにしたのは自分の学力レベルの把握と志望校合格のために求められる要素の確認でした。

そこで役に立ったのが東進の共通テスト本番レベル模試です。そこで自分の足りない所や苦手な単元などの確認に役立ちました。

私は家で苦手な単元の総復習を行っていました。1次試験や2次試験の前は不安だったので仲の良かった担任助手の先生に会って励ましてもらっていました。

これは私の体験談ですが、応援は自分が窮地に立った時にいつもの自分に立ち返るためになくてはならない物でした。実際に合格して自分の頑張ってきた道を振り返ると何度も励まされてきました。

私は他の人に比べ2次試験を共通テストより前に行うというような特殊な入試だったので、一般入試の人より共通テスト前は集中して勉強できました。

私の成績がぐんと伸び始めたのは共通テスト本番の約1か月前だったと思います。特に私が意識したのは今までの過去問で1番難化したとされているものをわざと解くことです。難化した問題は他の年のものより細かいところが出されていることが多い印象だったので、自分の知識の再確認にとても役立ちました。東進の過去問演習講座の解説は結構詳しいので活用できるとより良いと思います。そして解説動画でわからなかったところはすぐに東進の電話サービスに電話して聞くのがおすすめです。私は他の人より使っていると思っています。

最後に私のこれからの目標は小学校教師になってこれからの日本を担っていく子供たちに多文化共生というテーマで楽しく、一緒に学んでいくことです。そのためにいろいろな本を読み、各国の人と関わり色々な知識を蓄え、自分から発信していけるような人になりたいです。

横浜市立大学
医学部
医学科

加藤詩乃 さん

( 横浜平沼高等学校 )

2025年 現役合格
医学部
私は厳しい部活にも入っておらず、時間が沢山あったため、将来自分の臨んだ大学に進学できるようにと高校1年生の初夏から東進に通っていました。私の合格体験記で伝えたいことは、早いうちから努力し、積み重ねを繰り返すことの大切さです。多く勉強していれば学内の成績が良くなります。学内の成績が良くなると、先生から目を掛けられるようになります。大したことが無いように思えますが、外部の弁論大会などの代表の推薦の話をもらえたり、大学の総合選抜、推薦選抜の出願に際して有利だったりと、かなり利益が大きいです。

早くから勉強を進めることで単純な勉強量を確保するだけではなく、受験全体をより有利に進めることができるのです。私は先取り学習で学内トップ層を維持し続けたことで、志望校の学校推薦型選抜を受ける要件を満たすことができ、そのまま合格が決まりました。受験勉強についても、これは当たり前ですが、先取り勉強によって受験期の時点で大きなアドバンテージを付けることができます。そのアドバンテージと早くから勉強を続けてきたという自身の軌跡が、厳しい受験勉強を精神的に支えてくれる自信となります。

東進であれば自由に学習スケジュールを組み、自分の好きなタイミングで一時停止や巻き戻しを挟みながら授業を受けることができます。週1回のチームミーティングで担当の先生と今後の戦略を相談できたり、進行状況ランキングを直に確認できたりなど、生徒のモチベーションを継続させる仕組みが多くあるため、学習を継続することが難しいという事はないと思います。私の場合は週に6日以上校舎に通うとチームミーティングでシールをもらえたので、それをなるべく多く集めようと毎日登校していました。ここから、早期から受験を見据えて勉強をする場合は東進ハイスクールをおすすめしたいと思います。

駒澤大学
グローバル・メディア・スタディーズ学部
グローバル・メディア学科

中村波音 さん

( 城郷高等学校 )

2025年 現役合格
グローバル・メディア・スタディーズ学部
基本家で勉強をしていたので週に1回のチームミーティングは勉強面でも精神面でも救われたことが何度もありました。同じチームミーティングの子に勉強の方法を共有しあい、どのように勉強しているかを聞けることはめったにない機会だったのでとても役に立ちました。受験期間でメンタルブレイクになったときは、中途半端の落ち込むのではなく、落ち込むときはひたすら落ち込んで家族にすっきりするまで話すと次の日には戻りました。

そもそも今までここまで勉強したことがなかったので辛かった時の方が多かったのですが、たまに勉強が楽しいと思うことができたので受験をして良かったとこの1年間を通して思いました。通っていた学校は一般受験する人が少なかったのですが、いつの間にか学年中に自分の志望校が知れ渡ってしまったことで合格しなければいけないと思うようになり、ひたすら勉強をしていました。

また、私は元々集団の場があまり好きではなく年上の人と関わるのも得意ではないので将来は自分で企業をして自分が1番上の立場になり、周りの人を動かしていきたいと考えています。経営学部にはいけなかったものの、大学でマーケティングについて学べる授業があるのでそれを学び、環境系についても興味があるので、独自で学びを深めていきたいです。

東洋大学
理工学部/第1部
電気電子情報工学科

飯塚葵 さん

( 桐蔭学園高等学校 )

2025年 現役合格
理工学部/第1部
私は高2の夏から東進に通っていました。入りたては担任助手の方とあまり話していませんでしたが、高3になってから担任助手の方と話すようになり質問や相談を沢山しました。それによって日頃の勉強の分からない所をその都度解消する事ができました。

模試の成績で伸び悩んだことが多かったですがそのたびに担任の先生や担任助手の方々と今後の勉強方針について話して不安を解消することができました。受験勉強は辛いこともあるが最後まであきらめずに頑張る事が大事だと痛感しました。

大学生活では勉強もサークル活動も専念したいです。この学部ではエネルギーについて学び将来は再生可能エネルギーをより日本に普及させたいです。

校舎情報

センター南駅前校

センター南駅前校
地図
神奈川横浜市都筑区茅ヶ崎中央3-25
aune 港北ビル 6階 ( 地図 )

電話番号0120-104-722
(または045-507-4792)

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