現役合格おめでとう!!
2025年 センター南駅前校 合格体験記

早稲田大学
政治経済学部
経済学科
宮川凌月 くん
( 横浜翠嵐高等学校 )
2025年 現役合格
政治経済学部
およそ1年間、自分の志望校に向けて努力してきた経験は決して無駄にならないと確信しています。模試が返ってきても思うような成績を取れず涙を流した日や、同じ志望校の仲間と切磋琢磨してきた日々は、必ず自分のこれからの人生に大きな影響をもたらすことを期待しています。
あんなに苦手だった共通テストでは最後の最後、本番で過去1番の成績が取れ、さらに私立併願受験には合格することができました。このように大学受験を通して自分は大きく成長することができたと思います。これは自分1人では経験することの出来なかった体験です。東進に来てから担任の先生や担任助手の方々にたくさん支えてもらいました。模試結果の返却後の適格なアドバイスや、大学受験の悩みに対する相談は自分の受験生活をとても支えてくれました。本当にありがとうございました。
自分は将来英語を駆使して国際的な視野を持ち、国際社会の一員として役立てるような仕事がしたいと考えています。そのために進学する大学では、4年間という短い時間を大いに謳歌して、自分の将来の礎となるような経験をしたいと考えています。東進で培った経験はその際でも活かせると考えています。最後に後輩の皆さんへ。「きついときこそ上り坂。」きついときのほうが高く昇っています。なのでこの言葉を信じて頑張ってください。応援しています。
あんなに苦手だった共通テストでは最後の最後、本番で過去1番の成績が取れ、さらに私立併願受験には合格することができました。このように大学受験を通して自分は大きく成長することができたと思います。これは自分1人では経験することの出来なかった体験です。東進に来てから担任の先生や担任助手の方々にたくさん支えてもらいました。模試結果の返却後の適格なアドバイスや、大学受験の悩みに対する相談は自分の受験生活をとても支えてくれました。本当にありがとうございました。
自分は将来英語を駆使して国際的な視野を持ち、国際社会の一員として役立てるような仕事がしたいと考えています。そのために進学する大学では、4年間という短い時間を大いに謳歌して、自分の将来の礎となるような経験をしたいと考えています。東進で培った経験はその際でも活かせると考えています。最後に後輩の皆さんへ。「きついときこそ上り坂。」きついときのほうが高く昇っています。なのでこの言葉を信じて頑張ってください。応援しています。

早稲田大学
法学部
法律主専攻
阿部光汰 くん
( 横浜緑ケ丘高等学校 )
2025年 現役合格
法学部
思い返してみれば、東進に入った理由はどうしても授業中に寝てしまうため対面授業の塾をやめざるを得なかったからでした。当時は大した志もなく、ただ授業を受けるだけ受けて復習もせず、高速マスター基礎力養成講座もさぼりがちでしたが、いつしかの説明会でコツコツと復習することや高速マスター基礎力養成講座を毎日頑張ることの大切さを学んでからは少しだけ勉強への取り組み方が変わりました。
取り組み方が決定的に変わったのは志望校を決めてからのことでした。本気で受かりたいと思ったら人は変われるものです。志望校合格から逆算して考えたときに、僕は自分の現在地に絶望しました。そして、今までの取り組み方を考え直して自分により厳しくなりました。
しかし、上には上がいるもので、自分に対する厳しさという点で遥かに僕を凌駕する出来事が起こりました。それは、夏期合宿です。河口湖周辺のホテルに5日間ほど滞在して同じレベルのライバルたちと英語を勉強するイベントですが、ここに集まった人たちのなんと意識の高いことか。そしてなんと頭の良いことか。彼らの全てに驚かされるばかりでしたが、なんとか生き抜いた自分を今となっては誇りに思います。
僕はこの合宿の中で忘れられない経験をしたので、それについて記しておこうと思います。まず前提として、この合宿には4日目から最終日にかけての夜の間に勉強してまとめテストで高得点を目指すというルールがあるのですが、僕はこれを本当にやりたくなかった。そこで、僕はまとめテストを見据えた勉強を4日間で分配することにしました。結果、5人班の中で2番目の点数を取ることができたのです。この経験は、その後受験が終わるそのときまで僕の大きな軸になりました。
他にも色々なことがあって何とか志望校に合格できた今となっては、自分の取り組み方について後悔することがいくつも浮かんできますが、自分らしく努力し続けてよかったと思っています。
後輩の皆さんに伝えたいのは、「どんな状況であっても今に集中するしかない」ということです。過去について後悔しても、未来について想像してみても、残念ながら自分の成績が向上することはありません。今の自分を変えることができるのは今の自分だけなので、今に集中することがいつでも最善の策であるということを覚えておいてください。成績の伸びについて心配することは何度もあると思いますが、伸びるタイミングは人それぞれなので心配は無用です。特に高3生は、志望校別単元ジャンル演習講座などを活用して苦手分野をコツコツと、粛々と、淡々とつぶしていってください。
僕は今後、東進で努力した経験を生かして大学でも勉強に励み、法律関係の職に就くことを目指そうと思います。また、受験生としての経験は一生の財産だと思うので、その経験がいつか自分を助けてくれると信じ、色々なことにチャレンジしていきます。
取り組み方が決定的に変わったのは志望校を決めてからのことでした。本気で受かりたいと思ったら人は変われるものです。志望校合格から逆算して考えたときに、僕は自分の現在地に絶望しました。そして、今までの取り組み方を考え直して自分により厳しくなりました。
しかし、上には上がいるもので、自分に対する厳しさという点で遥かに僕を凌駕する出来事が起こりました。それは、夏期合宿です。河口湖周辺のホテルに5日間ほど滞在して同じレベルのライバルたちと英語を勉強するイベントですが、ここに集まった人たちのなんと意識の高いことか。そしてなんと頭の良いことか。彼らの全てに驚かされるばかりでしたが、なんとか生き抜いた自分を今となっては誇りに思います。
僕はこの合宿の中で忘れられない経験をしたので、それについて記しておこうと思います。まず前提として、この合宿には4日目から最終日にかけての夜の間に勉強してまとめテストで高得点を目指すというルールがあるのですが、僕はこれを本当にやりたくなかった。そこで、僕はまとめテストを見据えた勉強を4日間で分配することにしました。結果、5人班の中で2番目の点数を取ることができたのです。この経験は、その後受験が終わるそのときまで僕の大きな軸になりました。
他にも色々なことがあって何とか志望校に合格できた今となっては、自分の取り組み方について後悔することがいくつも浮かんできますが、自分らしく努力し続けてよかったと思っています。
後輩の皆さんに伝えたいのは、「どんな状況であっても今に集中するしかない」ということです。過去について後悔しても、未来について想像してみても、残念ながら自分の成績が向上することはありません。今の自分を変えることができるのは今の自分だけなので、今に集中することがいつでも最善の策であるということを覚えておいてください。成績の伸びについて心配することは何度もあると思いますが、伸びるタイミングは人それぞれなので心配は無用です。特に高3生は、志望校別単元ジャンル演習講座などを活用して苦手分野をコツコツと、粛々と、淡々とつぶしていってください。
僕は今後、東進で努力した経験を生かして大学でも勉強に励み、法律関係の職に就くことを目指そうと思います。また、受験生としての経験は一生の財産だと思うので、その経験がいつか自分を助けてくれると信じ、色々なことにチャレンジしていきます。

慶應義塾大学
看護医療学部
看護学科
髙山華帆 さん
( 川和高等学校 )
2025年 現役合格
看護医療学部
まずは、第一志望校に合格することができて良かったです。
東進での日々は、担任助手の方々がいつも自分の学習を見守ってくれていたおかげでモチベーションを保って勉強できました。また、チームミーティングの仲間と切磋琢磨することで自分も頑張ろうと思えました。志望校は高1の頃から憧れていた大学なので自分がその大学に通うことができると思うととても嬉しいです。それを実現できたのは、家族を始め、友達、学校の先生、東進の担任の先生、担任助手の方々の助けがあったからだと強く思います。
夏休みにたくさん過去問や受講をしたが、秋になっても成績が伸びずおもい悩んだときもあったが慶應義塾大学に行きたいという意思をもって勉強し続けました。校舎で勉強をしていて集中力がきれたりモチベーションが下がったときは担任助手の方々と話したり、チームミーティングの友達と志望校への志を語り合って最後ま全力を出し切ることができました。
無事に看護学部に入ることができたので、将来は医療と政策に携わりたいです。そのためには、大学で様々なことを学び学部をこえた幅広い教養を身につけて将来に活かしたいと思います。
東進での日々は、担任助手の方々がいつも自分の学習を見守ってくれていたおかげでモチベーションを保って勉強できました。また、チームミーティングの仲間と切磋琢磨することで自分も頑張ろうと思えました。志望校は高1の頃から憧れていた大学なので自分がその大学に通うことができると思うととても嬉しいです。それを実現できたのは、家族を始め、友達、学校の先生、東進の担任の先生、担任助手の方々の助けがあったからだと強く思います。
夏休みにたくさん過去問や受講をしたが、秋になっても成績が伸びずおもい悩んだときもあったが慶應義塾大学に行きたいという意思をもって勉強し続けました。校舎で勉強をしていて集中力がきれたりモチベーションが下がったときは担任助手の方々と話したり、チームミーティングの友達と志望校への志を語り合って最後ま全力を出し切ることができました。
無事に看護学部に入ることができたので、将来は医療と政策に携わりたいです。そのためには、大学で様々なことを学び学部をこえた幅広い教養を身につけて将来に活かしたいと思います。

慶應義塾大学
商学部
商学科
井之上優人 くん
( 高輪高等学校 )
2025年 現役合格
商学部
僕は高2の冬に東進に入りました。東進に入る前に行う共通テスト本番レベル模試では、英語と数学どちらも偏差値が40近くでした。結果が返ってきたときは東進に入れないのではないかと心配していましたが、優しく東進が迎えてくれました。皆さんも1年間本気をだして勉強すれば合格できるはずです。
僕は最初の共通テスト本番レベル模試で自分が遅れている事を理解したので、意味のない勉強を絶対にしないよう頑張っていました。「今やっている勉強はなんのためにするものなのか」を常に頭において勉強していました。そのため効率よく勉強できて、志望校に合格することができたのだと思います。
数学では問題の解法だけでなく、問題の意図、どうしたら解けるようになるかを、1つ1つの問題で考え勉強しました。英語はきちんと単語、文法、構文、長文の手順を踏んで勉強する事で、志望校レベルの問題に対応できるまでもっていきました。
東進の担任助手の方々は、受験の先輩として受験で大切な事をたくさん教えてくれてとても助かりました。東進に行きたくない時期は当然あったのですが、その時にしっかりと勉強をしていてよかったと心から感じます。受験はつらいという認識があるかもしれませんが、大人数のライバルがいる中で自分が成長していることをしっかり感じられる機会でもあると思います。人生のなかで何か目標を立て、そのために努力をするという経験は絶対に人生を豊かにしてくれるものです。受験で自分を変えてみませんか?応援しています。
僕は最初の共通テスト本番レベル模試で自分が遅れている事を理解したので、意味のない勉強を絶対にしないよう頑張っていました。「今やっている勉強はなんのためにするものなのか」を常に頭において勉強していました。そのため効率よく勉強できて、志望校に合格することができたのだと思います。
数学では問題の解法だけでなく、問題の意図、どうしたら解けるようになるかを、1つ1つの問題で考え勉強しました。英語はきちんと単語、文法、構文、長文の手順を踏んで勉強する事で、志望校レベルの問題に対応できるまでもっていきました。
東進の担任助手の方々は、受験の先輩として受験で大切な事をたくさん教えてくれてとても助かりました。東進に行きたくない時期は当然あったのですが、その時にしっかりと勉強をしていてよかったと心から感じます。受験はつらいという認識があるかもしれませんが、大人数のライバルがいる中で自分が成長していることをしっかり感じられる機会でもあると思います。人生のなかで何か目標を立て、そのために努力をするという経験は絶対に人生を豊かにしてくれるものです。受験で自分を変えてみませんか?応援しています。

上智大学
経済学部
経営学科
榊原美羽 さん
( 横浜市立南高等学校 )
2025年 現役合格
経済学部
部活が忙しかったため、東進の自分のペースで勉強を進めることができるところが私に合っていました。高1,2の頃はかなり怠惰な生活でしたが、少しずつでも受講しながら勉強を続けられたことは良かったと思います。
高3の夏から共通テストの演習を積むことができたおかげで、高3の8月の模試では6月から7科目で30点、高2の夏からだと国英社の三教科で150点伸びました。共通テストは形式が決まっているので、模試をしっかりと受けて慣れることも大切だと思います。夏明けからの志望校別単元ジャンル演習講座や大問別演習では自分の苦手分野を重点的に対策でき、役に立ちました。
チームミーティングは人数は少なかったですが、レベルの高い人から刺激を受けられました。計画通りに進められるようにサポートしてくださった担任助手の方にとても感謝しています。
高校3年間を通して自分の怠惰さがよく分かったので、大学では自律心をもった人間になります。今部活に打ち込んでいる方、勉強との両立は本当に大変だと思いますが引退すればとても楽になります。最後まで続けた方がいいです。受験に向けて勉強を始めた時は永遠に続くように思えましたが、終わった今となってはかなり早く過ぎた気がします。合格して勉強から解放されるのは本当に最高です。落ち込むときもあると思いますが自分のペースで追い込みすぎず頑張ってください。
高3の夏から共通テストの演習を積むことができたおかげで、高3の8月の模試では6月から7科目で30点、高2の夏からだと国英社の三教科で150点伸びました。共通テストは形式が決まっているので、模試をしっかりと受けて慣れることも大切だと思います。夏明けからの志望校別単元ジャンル演習講座や大問別演習では自分の苦手分野を重点的に対策でき、役に立ちました。
チームミーティングは人数は少なかったですが、レベルの高い人から刺激を受けられました。計画通りに進められるようにサポートしてくださった担任助手の方にとても感謝しています。
高校3年間を通して自分の怠惰さがよく分かったので、大学では自律心をもった人間になります。今部活に打ち込んでいる方、勉強との両立は本当に大変だと思いますが引退すればとても楽になります。最後まで続けた方がいいです。受験に向けて勉強を始めた時は永遠に続くように思えましたが、終わった今となってはかなり早く過ぎた気がします。合格して勉強から解放されるのは本当に最高です。落ち込むときもあると思いますが自分のペースで追い込みすぎず頑張ってください。